18クラウン パトロールカー 無線警ら「警視庁」仕様 の紹介

 18クラウン パトロールカー 無線警ら「警視庁」仕様
18クラウン パトロールカー 無線警ら「警視庁」仕様
 18クラウン パトロールカー 無線警ら「警視庁」仕様
商品名の詳細
2007年6月から警視庁に導入が開始された「新デザイン」のパトロールカーです。フロントドア左右の「警視庁のデザインを基調としたエンブレム」と 「POLICE文字」、他リアバンパー部には「POLICE文字」を含む、「新規デカール」が付属します。本キットは「無線警ら」車両です。


 日本駆逐艦 満潮
日本駆逐艦 満潮
プラスチックモデル組立てキットです。

 ドイツ大型軍用指揮官車 コマンドワーゲン
ドイツ大型軍用指揮官車 コマンドワーゲン
第二次大戦中、数多くの派生型が生産されたドイツの大型軍用乗用車シュタイヤー1500A/01。その中でも師団長や軍司令官など指揮官用の乗用車として使用されたのがコマンドワーゲンです。定員5名となった車体は4枚の大型ドアや後部のトランクルーム、本革製の前後シートなど高い居住性が与えられ、高級将校の足としてロシアから北アフリカまで幅広い戦線で使用されました。スケール1/48のプラスチックモデル組み立てキットです。★全長108mm、丸みのあるエンジンフードやトランクルームを備える独特なスタイルを高い実感でモデル化。★四輪駆動の足まわりも少ないパーツで立体感あふれる仕上がり。★ダイキャストシャーシが大型車輌の重量感を演出。★幌は展開状態と収納状態を選べます。★後部座席に収まる将官とドライバーの人形付き。前線を視察中のシーンなど情景作りに最適です。★2種類のマーキングをセット。

 日本航空巡洋艦 最上
日本航空巡洋艦 最上
太平洋戦争の後半、世界でも類を見ない本格的な航空巡洋艦に改装されたのが日本海軍の最上です。最上は15.5cm3連装砲塔5基を備える大型軽巡洋艦、最上型の1番艦として昭和10年7月に竣工、昭和14年から15年にかけて主砲を20cm連装砲塔に換装し、重巡洋艦に生まれ変わりました。大戦前半にはマレー上陸作戦やバタビア沖海戦で奮戦。そして昭和17年6月のミッドウェー海戦での損傷の修復工事を機会に、索敵能力を強化した航空巡洋艦に改装されることとなったのです。艦体後部に水上機11機を搭載できる航空甲板を設け、さらに25mm3連装機銃10基など対空防御力も増強。航空兵装を充実させた最上は昭和19年6月のマリアナ沖海戦に出撃しましたが、続く同年10月のレイテ沖海戦で敵艦隊との夜戦、そして艦載機の攻撃により大破炎上、ミンダナオ海に姿を消したのです。

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